引越の節約

1年に1回引っ越していた引越好きの私が、安く住む方法を教えます!
@節約Home | What's new | Profile 

家賃だけじゃなくてね。
家を借りるとき、家賃だけで考えてしまいがちですが、毎月たくさんお金を使っているものを考えてから決めましょう。
たとえば主婦の方は近くに安いスーパーがあるかどうか。これだけで結構違うものです。
近くに紀伊国屋しかないのと、つるかめ(って全国展開?)などの激安スーパーなどがあるのとじゃ、月何万も違ってきちゃうよね。
一人暮らしや共稼ぎで外食が多い人だと、安い定食屋さん・お惣菜屋さんがあるか・・・。
そんなささいなことも、ちりと積もれば山になります。
仲介手数料を相談してみよう
賃貸の場合、仲介手数料って1月分払ってませんか?でもこれ、1か月分はらわなきゃいけないって決まってるわけじゃないんですよ。
不動産屋に相談してみるか、初めから仲介手数料割引をうたっている不動産屋もあるんで探してみてください。
ただし、他の条件が不利な場合もあるので注意してくださいね★
だめもとで家賃を交渉してみよう
ここ、あと2000円安かったら即借りるんだけどな〜。
そんな率直な思いを不動産屋に言って見ましょう。向こうも商売ですから、貸主(大屋さん)に連絡してくれます。もちろん駄目な場合もあるけど、早く貸したいと思っている大家さんだと意外とすんなり値引きしてくれますよ。
家賃がだめなら、入居日を後伸ばししよう
家賃の交渉もNGだった、しかたないこのまま入るかって方、ちょっと待って!
入居日って不動産屋と大家が勝手に決めたりしますが、それだと今住んでいるところの契約と日程がかぶっちゃって2重払いしなきゃいけない日が出てきたりします。
この日にしたいんですってはっきり言ってみましょう。
これで仮に月10万円の家賃で5日伸びたとしたら、17000円程度の節約になりますよ。大きいでしょ?
引越費用を節約しよう
日付を○日前後とか、時間をお任せとかで安くなるパックもあるみたいで一概にここが安いと言い切れません。とにかくたくさん見積もりを取って、安いところにきめましょう!たんすたんす2T
もちろん、見積もりするだけなら無料ですよ。

比較.com 引越し一括見積もり【最大10社に】
口コミで評判のいい引越会社をご紹介!無料お見積もり!
Copyright © 2004 @setuyaku. All Rights Reserved.